都市圏活断層図

都市圏活断層図1枚に描かれている範囲

都市圏活断層図1枚に描かれている範囲は、よこ長図幅の場合、東西15分(約20~23km:緯度によって異なります)、南北10分(約l8km)、たて長図幅の場合、東西12分(約17~19km:緯度によって異なります)、南北14分(約26km)で、国土地理院刊行の2万5千分の1地形図4枚分に相当し、四六判(788mm×1091mm)の紙に印刷されています。色数は、もとの地形図を1色(灰色)にし、その上に活断層等を2色(赤・黒)、地形分類等2色(橙・緑)を加えた計5色刷です。



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